読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【雪】北海道移住奮闘記 part1【残りすぎ】

北海道にきて3年くらい経ちました。

あれ、4年くらい経ったか?

だめだわかんねぇ。

 

(汗)

 

あのですね。

このブログホントは北海道移住ブログなんですよ最初の予定としては。

北海道に移住して果てしない大空と大地を満喫してる記事とか書いてさ、北海道移住の素晴らしさを発信したり、同じ北海道移住者の人脈作ったりとかしてみんなでジンギスカンしてウェイウェイ☆したくてこうやって自己発信始めたんですよ僕は。

なのになんでゲーム攻略の記事やポケモン書いてみた記事とか婚活始めましたとか全裸に関する記事とか家帰ったら流し忘れたウ○コがカッチカチに凍ってたとか(もう解除した)人生初のメイド喫茶に挑戦してそのあとウ○コ漏らした(ごめんまだ書いてない)記事しか書いてないんだ自分。

訳がわかんないんですよホントに。

これもう見バレした瞬間今住んでる町の人たちに「なにこのキ○ガイ」ってなって追い出されるパターンやん。

ホントこのどうしてもアホな事がしたくなる自分なんなの……病気?…死ぬの?…イキル!!!

 

だから今日は北海道に関する記事を書きたいと思います!

 

イエーイ!

 

お題「youは何しに北海道きたの?」

 

失踪したんです!

 

イエーイ!

 

 

いや、ちゃんと書こう。

あれは3年か4年だか前のことでした。

「そうだ!北海道行きたい!」

って思ったんです。

それで原チャとバック一つでフェリーに乗って北海道来たんですよね。

なんか色々ハショリすぎですね。

でも男は誰しもそんな時ってあるんです。

 

ごれいじょお゛、ぎがない゛でぐだしゃい(´;ω;`)

 

4月の末あたりの事でした

小樽港に降り立ったとき僕は驚愕しました。

「え…まだ雪残ってるんですが…」

なんの下調べもせず試される大地へ降り立った自分を呪いました。

その時の服装はジーパンに薄っぺらいジャケット一枚でした。バイクに乗る人は分かると思うんですがそんな格好で雪ある中走ってると凍死するので気を付けようね!

 

目的地は富良野

富良野とは北海道のど真ん中にある町。

北の国からとかで有名なところですね。

200キロくらいあるけどそこまでいかなきゃならなかった。

仕事はそこのキャンプ場で住み込みで働くことが決まってたんですよね。

そこのオーナーさんは新潟からフェリー乗って原チャで小樽から富良野まで向かいマス!とううバカをよく採用してくれたと思います。

まず札幌まで向かってゲストハウスで一泊しました。オーナーさんに「これから原チャで富良野行くんす!」と言うと「ばかだろお前」との返答が返ってきました。分かる!

 

札幌から三笠?だっけか?その辺りまでは山もなく走りやすいのですが。そこから怒涛の山ラッシュがきて3つだか4つだかとにかく山越え確変が入り出すんですよね。

山奥地標高が高くなるにつれて辺り一面雪景色になりこのままクマに食われて死ぬんじゃないかと凍えながら走っていたのを記憶しています。

 

水曜どうでしょうかお前はと

 

次回予告

【キャンプ場バイト。そこはリア充の巣窟で死にたいの巻き】

【ハマる】ゲームにハマって飽きることの哲学を語ってみた。【飽きる】

なんかですね。

最近暇なんです。

なんで暇かっていうとですね。

ハマってたゲームに飽きたからなんです。

 

(汗)

 

楽しい思い出達

ゲームにハマってた時はそりゃあもう楽しかったですよ。

そのゲームで強くなるためにネットで情報を調べたり、オンラインゲームなので同じプレイヤー達との沢山の出会い。

敵を倒すため仲間達と計画をたてそれを達成したときの喜び。

毎日がドキドキとワクワクの連続です。

 

それがある日突然のこと、

 

「え、なんかワクワクしないんだけど…」

 

となってしまう。

これがゲームという名のバーチャル的仮想現実世界という怖さです。

 

なにが言いたいんだお前はと。

 

ゲームという世界について

ゲームというのはですね、人が作り上げたバーチャル世界で遊ぶということなんです。

将棋だとか囲碁だとかのいわゆるどっかの神様的超人が作った「神ゲー」みたいなのはその中に宇宙が広がっていてそこから無限の楽しさが産み出されていくと思うのですが、

だいたいのゲームって、作った人の範囲内、RPGであればラスボス倒して隠し要素やって終わり。みたいな感じですよね。

 

僕が昨今ハマっていたゲームはオンライン対戦の要素がメインのゲームなのでラスボスはいません。この世界のどこかにいるアメリカ人とか、韓国人とか、はたまた昼下がりのOLとかを倒すためのゲームなんですよね。

いままでで僕は沢山の昼下がりのOL達を倒してきたと思います。

今では昼下がりのOL達は僕のゲーム内のハンドルネームを耳にするだけで、

「○○だ!○○がでたぞおおお!リスキルクソ野郎!○ね!」

と咽び泣かせるほどの人間にまで上り詰めてしまいました。

これから僕は日本全国の昼下がりOL連盟という組織に命を狙われるかもしれません。

 

でもある日の朝突然飽きてしまったんです。

昼下がりのOLや、アンニュイな団地妻達を狩り尽くすことに…

なんか18禁ゲームみたいな表現になってしまったけどどうしよう…まぁいいか…

 

ゲームに飽きる事について

長々とどうでもいいこと書いてしまいましたが要約すると、

ある日突然ハマってたゲームに飽きて、その頃のドキドキワクワク感がなくなって謎の虚無感に襲われているんです。

RPGとかならさ、ラスボス倒してEDみたら映画一つ見終わったような感じがして達成感とか記憶に残ってるストーリーとか思い返したりして後味がいいやん?

それが対戦ゲームだと試合で勝ってもなんか達成感がなくなったりしてきて、先が読めてしまうというか、あれ、なんで自分こんなにこのゲームで一生懸命になってたんだっけ?

ってなって達成感もなくゲームに飽きてしまい、毎日感じていたドキドキワクワク感もなくなってこれから僕はなにを頼りに生きていけばいいんだろうかと思うんですよ。

 

先祖代々から伝わる遺伝子について

もう対戦ゲームに飽きるっていうのは人間という生命体の命が掛かっていると思う。

だってさ、人間という動物は元々狩猟をして生活していたわけで、「狩猟をする事=生きるため

」だったわけですよ。

だから僕も先祖代々から伝わる遺伝子の影響によって「対戦ゲームで人を狩る=生きるため」に徐々に変換されていったわけですよ。

でもそれが、「いきなり飽きる」という事によって「いきなり飽きる=生きるため」ってなっちゃうじゃん!!!!!

あーもーいきなり飽きちゃったしー^^;

生きるためいきなり飽きちゃったしー^^;;;;

 

だからゲームをするってことは命懸けだと思う。

 

 

 

おわり。

【フレブレ】フレイムブレイズの感想とすんごい適当な攻略【正直おもしろくない(笑)】


f:id:namarainaka:20170414201431j:image
スクエニからフレイムブレイズというmoba系アプリが配信されたので遊んでみました。

 

Moba系アプリって?

オンライン上ですんごい戦うゲームです。

モンスターとかもでてきてRPGみたいに倒してレベルアップさせて覚えたスキルで相手をぬっ○ろします。PC版はその面白さに人生を捧げる程廃人を大量に産み出しているゲームです。

パソコン版は戦略も複雑で上級者ばかりなので視野が高いですがアプリ版は簡略化され初心者でも楽しめるのでオススメです。

有名どころのアプリでは「ヒーローズ・オブ・オーダーアンドカオス」「ベイングローリー」「エース・オブ・アリーナ」などがあります。

 

 日本産だと「コンパス」というアプリが有名ですね。(普通のmovaとはちょっとルールが違うけど。)

 

フレイムブレイズ感想!

イッケエエエエエエ!!なんかデッカイ奴!

なんかデッカイ奴を強化してゴ○ラvsモスラのごとく戦わせるゲームでした。

システムはmobaとしてはかなり簡略化されmoba入門としていいかもしれません。

試合中の装備の購入も無く「コンパス」と同じように報酬、課金などで強化していくタイプです。あ…これハマるとアホみたいに金かかるやt(以下略

 

攻略!

ちょwwwwおまえらあんま突撃しないでwwwwデッカイ奴めっちゃ強くなっちゃうんですけどwwww

 

立ち回り!

オラ牛を狩るだ!パッ○ンフラワーもついでに狩るだ!それでオラのゴ○ラ強化するだ!イエーイ!

 

まとめ!

うん。まぁ…あれだ…スクエニさんがmoba系アプリ作ったって聞いてオラすごいワクワクしたし、そんなトキメキみたいな感情をプレゼントしてくれたクソエニ…あ、間違えたスクエニすげぇって思ったしこれからも色んなことに挑戦してほしいなって思うしさ…

 

 

 

えーと…うーん…

 

 

クエニさん。頑張って!

 

 

追記

最近moba系アプリにドハマリして抜け出せません。誰か助けて…

ブログが書けない理由は全裸になる。

今日はブログを書くまでに至る数々の壁や障害を徹底的に明らかにしていきたいと思います。 

※タイトルに意味はありません。しいて言えばタイトル詐欺を目指してみました。

1.アスカの行方が気になって仕方がない。
続きを読む